おはようございます。

はじめましての方も
いらっしゃるかもしれませんね。

事務局の伊藤さんに代わって、
メールを送らせていただきました、

緩消法開発者の坂戸孝志と申します。
 
 
昨日より1週間限定で、
緩消法の2017年最新版DVDが
公開スタートとなりました。
 
 
「正直凄まじい反響です…」

と、事務局の伊藤さんから
ご連絡をいただいております。

北は北海道、南は大阪まで
日本全国の治療家さんたちから
ものスゴイ反響をいただいているそうで…

私自身、嬉しい気持ちでいっぱいです。
 
 
先生もご覧になりましたか?

先着200名様限定の特典も
ご用意があるそうですので、

まだ詳細をご覧になっていない先生は
今すぐ以下のURLをクリックして
詳細をご確認ください。

 ↓↓↓
DVDプログラムの詳細はコチラ

※2/22(水)~2/28(火)までの限定公開です。
 
 
 
さて、本題に入ります。

先日、ある治療家の先生から
こんなご質問↓をいただきました。
 

正直、緩消法の効果に半信半疑です…
本当にどんな痛みも治せるんでしょうか?

これ、結構気になるところですよね。

実際にたくさんの治療家さんから
お問い合わせをいただいているご質問です。
 

結論から言うと、
「外傷・ウイルスを除く痛みであれば治せる」
というのが答えなのですが…

それだけではなかなか
納得できないかと思います。
 
 
そこで今回は、

「●●の場合の痛みは治せるんですか?」

というご質問の中でも特に多かったものに
回答させていただきました。

まだ緩消法の理論が腑に落ちない…
という先生は是非ご覧ください。
 
 

~ 目次 ~

■00:00~ 
 薬害や電磁波、食生活(添加物)などが原因の症状も
 沢山あると思うのですが、緩消法で治せるのですか?
■08:37~ 
 石灰化・骨化した筋肉は改善できるのですか?
■09:18~
 慢性痛とは長期に渡り痛みの信号が送られ、
 痛みが記憶されている場合があるかと思いますが、
 そのような場合に『緩消法』だけで
 痛みが完全に消えるのでしょうか?
■14:57~
 人工関節や古傷が残っている患者さんにも治療できますか?

 

ご覧いただいていかがでしたか?

薬害であれ、電磁波であれ、食生活であれ、
人工関節や古傷であれ…

緩消法で筋肉を弛緩することさえできれば
痛みやコリが消えるという事実を
ご理解いただけたでしょうか。

もし万が一、外傷やウイルスを除く痛みで
緩消法でも痛みが消せない場合があるとしたら
その原因はたった1つです。

先生が緩消法にアレンジを
加えてしまった場合

これは本当に本当に要注意です。

緩消法はやり方さえ合っていれば
本当に誰にでも結果を出せるのですが、

「こうやった方が効果出そうだな」と
勝手にアレンジを加えてしまった場合、
その瞬間にまったく効果が出なくなってしまいます。
 
 
驚いたことに、緩消法の成功率は
プロである治療家の先生よりも“素人の方が高い傾向”にあるのです。

それはなぜかというと、答えは簡単です。

指圧やマッサージ、矯正などで“強刺激”の施術に
慣れてしまっている先生が多いため、

「本当に500gの圧で効果が出るのか?」
「もっと早く治したいから伸縮のスピードを上げよう!」

などと自己流のアレンジを加えてしまい、
最終的には緩消法とは別物の
手技になってしまうことがあるからです。
 
 
だからこそ、

先生が緩消法を臨床で使われる際に
”コレだけは注意していただきたい”のです。

DVDプログラムの内容通りに
緩消法をお使いください

そうしないと、全く効果が出ないからです。

もちろん、一足先にDVDで緩消法を
実践された先生の80%くらいからは

「完全に治りました!」
「本当にすぐ筋肉がやわらかくなりました!」
「患者さんにすごく喜んでもらえました」

と大変なお喜びの声をいただきました。
 
 
しかし、残りの20%の先生は全く治せなかったんです。

本来なら緩消法を使えば
誰でも治せるはずなんですよ。

それは総勢1万人以上の重症患者さんの臨床を通して
実証していますから、まず間違いないはずです。
  
  
だから、20%の人が治せないっていうのは
正直おかしな話だと思うんです。

1%くらいならまだ分かるのですが…。

ですから、この20%の人たちに
「500gの圧はきちんと守っているか」とか
「角度や速さは間違っていないか」とか
何度も電話やメールで確認を取りました。

しかし…

その先生達はかたくなに
「間違っていない」とおっしゃるのです

そう言い切るんです。

本当にズバッと「間違っていない」と断言されるので、
分かりました、では私に直接拝見させてくださいと言いました。

そんなケースがあるなら見てみたいじゃないですか。

私は科学者なので、皮肉でもなんでもなく
半分本気で興味本位で確認しに行くのです。

「もしかしたら、私の想像の範疇を超える
 患者さんがいるんじゃないか…」って思ったので。

だから、ルンルン気分でいくわけですよ。
 
 
でも…

その全員が緩消法とまったく
違うことをやっていました

一番思い出に残っているのは、北海道の旭川の方です。

実際に旭川まで言って、駅から40分かけてタクシーに乗りました。

お会いすると早速「全然治らないんだ~」とおっしゃるから
じゃあやってみてくださいと言ったら、
全く違うことをやっていたんですよ。

電話では「間違っていない」と言っていたのに、
いざ現場を拝見させていただくと、

「ああー違うわ先生これ、私が間違えてました」って。

そのあと2時間くらいしたら
どこも痛みが無くなっちゃって、
「先生ありがとーう!」って言われて終わりでした。
 
旭川まで全部自分のお小遣いで行ったのに…。

行き方間違えて長野の松本空港から合計4日かけて行って、
お金は全部自分のお財布から出したのに…(笑)
 
何事も『基本が大切』だと言いますが、
緩消法は特にそうです。

本当にカンタンなことではありますが、
基本を怠ってしまうと、
とたんに結果が伴わなくなってしまいます。

だからこそ、声を大にして言わせてください。
 

本当にDVDの内容通りにやってくだされば
どなたでも結果を出すことができます

断言します。

本当にDVDのプログラム通りに緩消法を実践していただければ
今すぐ先生の期待通りの結果をだすことができますので、

一度だけでも本気でDVDプログラムの
内容通りに試してみてください。

緩消法なら、五十肩でもヘルニアでも狭窄症でも、
治療家の先生が対象とされる患者さんは
すべて治してあげることができます。

「難しそう…」と思われる先生も
いらっしゃるかもしれませんが、

実際に素人の患者さんが自分のチカラだけで
痛みを完全に消すことができているのですから、

治療家であるあなたが本気になれば
結果を出すことは造作もないはずです。

どうか自信をもって手に入れてください。
先生に期待以上の結果をプレゼント出来ると思います。

 ↓↓↓
DVDプログラムの詳細はコチラ

※2/22(水)~2/28(火)までの限定公開です。
 

最後までお読みくださりありがとうございます。

先生のご健闘と、業界の発展を
心よりお祈り申し上げます。

(一社)日本健康機構 理事長
緩消法開発者 坂戸孝志